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| 1月号 |
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平安時代より扇の多くは京都で生産されてきました。京扇堂は、京都の古い扇屋が名乗った「阿弥」の称号を旧名に持つ創業天保3年(1832年)の老舗。創業当初は寺社の儀式用扇を主に扱っていましたが、現在では飾り扇、舞扇、夏の扇・・・とあらゆる扇が色鮮やかに並んでいます。仕上げまで約30にもなる工程が職人の丁寧な仕事で仕上げられた伝統の工芸美は、都の華やぎを伝えてくれます。 |
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金地に紅葉の赤が映える『日本舞踊用扇』(6,090円)は飾ってもよし。柿渋の風合いが美しい男性用夏の扇『扇面重ね』(4,200円)、小さな飾り扇『豆扇』(840円)など。 |
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住所 |
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〒600-8152
京都市下京区東洞院通正面上ル筒金町46 |
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TEL |
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075-371-4151 |
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FAX |
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075-371-4155 |
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営業時間 |
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09:00〜17:00(日祝 10:00〜18:00) |
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定休日 |
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年末年始 |
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アクセス |
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市バス「烏丸六条」バス停から徒歩4分 JR東海道本線「京都」駅から徒歩10分 |
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駐車場 |
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5台 |
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※掲載している内容は変更されている場合があります。ご利用の際は、各店舗に確認されることをおすすめします。
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